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続・蕪の行方…椎名

最終更新日時 : 2016-12-15
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こんばんわimage01_3.gif
椎名ですimage02_3.gif

先日も遅くまで
ありがとうございますimage03_3.gif

さて、先日ですねー
こちらの日記に
『蕪の葉漬けたよ!』って
書いたんですが、

蕪の本体、
実の行方に困っておりましたimage04_3.gif

自分でも鈍臭いなぁと思うんですが、
実の行方も決めぬまま
買ってしまったの…

そこで、
仲良し料理好きの友達にメールimage05_3.gif

経緯をちゃーんと説明して、
一笑いされてから、
素敵なレシピを教えてもらったimage06_3.gif

なんと
京都の割烹で食べたという
『蕪の炊き込み御飯』image07_3.gif

とても意外だ〜!ってなりました。

でも炊き込み御飯って
偉大だよね、大体おいしくできるしimage08_3.gif

そして彼女のすごいとこは
食べたら大体のレシピがわかるとこimage09_3.gif

中華、西洋食なら
私もある程度できるんですが、
和食は薄ーく味を重ねるって感じで
なかなか食べて再現って
難しいんですよimage10_3.gif

まだ作ってないけど、
参考までにレシピを……

お米を洗ってザル上げ、
蕪は厚めに皮を剥いて角切り

鰹と昆布で濃いめに出汁を取って、
出汁に少し塩、白だしを入れる

あとは昆布入れて
炊飯器か土鍋で炊くだけimage11_2.gif

最後に葉っぱの塩揉みしたのを
混ぜ込んだら完成〜

非常に簡単なのに美味しそうimage12_2.gif

ちょっと淡白そうだから、
出汁に油カス入れてみようかな?
かしわやしめじも入れたい!

とりあえず、
蕪の行方は炊飯器に決まりました

おめでとう
そして私の血となり肉となれ!

あっ、
肉はダメだ太る!笑

時間見て作ろー!
蕪ご飯たのしみ〜

さ、今晩も頑張っちゃいましょ
本日も20〜3時まで、
皆様のお越しを
心よりお待ちしております

1 件のコメント

  1. ぢるちsays: 返信

    肉は太らんよw

    脂肪、糖質(炭水化物)やな…ふとるんは…w

    蕪は、そのもの自体がおいしいから、生でも焚いてもおいしい。

    簡単に和風サラダ的に、柿と蕪を歳の目に切って、塩昆布で和える…なんてのでもおいしく食べられるよw

    あと、剥いた皮、捨てたらあかんよwそれこそ、葉っぱといっしょに漬物にw

    まぁ、また機会があったらなんでもきいてwww

    先日、久しぶりに会った、あなたのお客の和職人さんよりw

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